小山市がシェアサイクル事業を運営する目的とは?

栃木県小山市は2017年4月より「らくーる」というシェアサイクル事業を開始した。地方創生の一環として同市南西部に位置する渡良瀬遊水地の観光の活性化を目的とし、同市内の小山駅・間々田駅のステーション(自転車の貸し出しや返却をする場所)に計20台の電動自転車を設置。駅から渡良瀬遊水地までのラストワンマイルを補完する交通手段として運用している。<続きを読む>

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